新学期一気に差をつけています
私が教えている特別学習館の一高・二高・三高講座の中3生は4月に入り2回の授業で既に数英は学校3か月分先取りの他、順列・組み合わせ、英語文型の説明が終わっている。国理社は学校の進みを無視し、1回の授業で一気に第二次世界大戦までの戦争史をし、理科はイオンを教え中和反応を仕込んだ。さらに復習として地震・地層・電気・暗記ではない化学式の作り方を仕込んだ。国語は作文の能力向上と題意を読み解き正確に答えを書きだす訓練をしている。
市内最大のマンモス校の学年トップをはじめみな意欲的な生徒ばかりなので、ガンガン成績を上げて模試で高得点を取らせます。8月には中学校の全範囲を終えて、9月からは過去問、実践問題演習に入るので県内最上位に食い込めるように鍛えていく予定です。
最初は8名からのスタート。あと数名は受け入れますが、遅く来られると困ります。2年生時9割近く学校の定期テストで取っていた人は3年生でも最初の定期テストはそれくらいの点を取れるでしょう。しかし私が春からバリバリ先に教えている生徒と模試・実力テストでとんでもない差が生まれます。入試を考えるなら早く行動をお願いします。
塾長 秋山 友裕

