一高二高を受けるからといって仙台の塾に通う必要はない

2週に渡り三者面談を実施しています。

私は数字の順が汚いのが嫌なので二高一高よりも、一高二高と言ったり書くことが多いです。

面談の際にお聞きした情報によると、蛇田中生で一高二高を志望している子が結構いるようです。仙台の塾に通っている人もいるらしいとのこと。

そうか、まだ石巻で私の講座は浸透していないんだな、と少々残念に思った今日この頃です。

さて、前向きに行きましょう。

もう二高もA判定以上出ている生徒は、新みやぎ模試で県内1番を狙うより指導をしています。(定期テストは499点で断トツの一位の子には既に青チャートから課題を出しています。)

また今年は一高狙いの生徒は調査書点が低い子が多いので、調査書点が安定している生徒とは別メニューで底上げをし最低でも本番で430点を取ることを目標に指導していきます。

最近ものすごい勢いで伸びた子は一か月で70点伸びました。私の授業は週二で夜10時には終わります。モットーは勉強量より中身で勝負です。

今日の面談で仙台に行っている人を石巻の塾に週2通うだけで追い抜けることを示したい気持ちが湧いてきました。より高いお金や時間を費やしたライバルに勝つ、勝たせる。

面談の中で一高を志望していた生徒が二高に志望校を変えるなど、特別学習館の私の講座には前向きな生徒が多いです。彼らの頑張りに私もこたえなければ。

 

以下は特別学習館一高・二高・三高対策講座一期生の話です。

今年三月に二高に受かった生徒、今も週一で指導しています。既に指数対数、三角関数、微積をやっていて、二高内で模試3位の実力です。

また一高で最初のテスト2位だった子は中学時に外積を仕込むなどしウルスラTYPE1の数学問題も無双でした。

わざわざ仙台に行かなくても大丈夫です。難関校の指導は友辰塾特別学習館にお任せください。

 

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